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WORKS

作品ができるまで

ラバーズはプロダクションでありながら女性向けAVの企画から製作までを自社グループで行っています。

ミーティング

作品のコンセプトを決める

女性スタッフを中心にクライアントさんを交えてコンセプトを
決めていきます。
学校、オフィス、主婦など設定を決めてキャストを決定します。
この時脚本を担当する大下さんも立ち会います。

pc

脚本制作開始

コンセプトが決定したら、脚本作りに入ります。
細かい設定や言葉の言い回しで作品の評価が大きく
変わってきます。かっこいいエロメンの持ち味を最大限に
引き出した内容を意識して書きます。

撮影本番

am6:00

俳優さんと女優さんが現場入り

AVの撮影現場は1日~2日で撮り終えることが多く
なかなかハードなスケジュールになっています。
分刻みでスピーディにこなさなければいけません。
俳優陣は現場に入ると、すぐにメイクにとりかかります。

am6:30

監督と物語の流れを確認!

配られた台本を見ながら、俳優さん達と
監督の大下さんで話の流れなどの打ち合わせします。
細かな演出に俳優陣も真剣に聞き入っています。

am7:00

本番前に俳優さんたちの台本読み合わせ

打ち合せの通りに二人で読みあわせ。
緊張がほぐれるように俳優さんがリードしてくれることも
エロメンは本番以外でもカッコイイんですね!

am8:00

本番撮影スタート

撮影は内容にもよりますが短いもので
3時間~、長ければ2日~3日かかる場合もあります。
基本的に設定に合わせたセットで撮影が行われます。
最近では1日で撮り終えることが多くなっています。

pm11:00

無事に撮影終了!

終始良い雰囲気の中でスムーズに撮影は終了!
撮影時間15時間。お疲れ様でした~!

WORKS INTERVIEW

お仕事インタビュー

出演者のお二人と、プロデューサーの大下さんにお話を聞きました。

大舌さん

プロデューサー 大下さん

PRODUCER

INTERVIEW

毎回作品を作るにあたって女性の目線を意識しています。
単純に男女のエッチを撮影するのではなく、見ている人をキュンキュンさせるような作品を沢山作りたいですね。
まだまだAVは男性のものというイメージが強いですが、多くの女性に私の作品を見て欲しいです。

松本ななさん

女優 松本ナナさん

ACTRESS

INTERVIEW

最初はやっぱりAV女優になることをためらいました。
どんな男性の相手をするかわからないし、何をさせられるかわからない不安があったので。でもラバーズに出会ってAVの見る目が変わりました。
女の子の立場になって考えられたAVの現場はまるでドラマ撮影と変わらないし、毎回スタッフさんや俳優さんと楽しく撮影しています♪

辻英哉さん

俳優 辻英哉さん

ACTOR

INTERVIEW

エロメンの仲間入りをして1年目になりますが、最初の緊張が嘘のように慣れてきましたね。毎回現場の雰囲気が良くて、スタッフさん達とも顔見知りになってきたのですごく仲がいいんですよ。
最近は仕事が楽しいですね。